タンスを買うには予算がちょっと高いので「収納ケース」でひとまずOK!という人が多いです(私もですが)。物を分けて分類するという点では重宝していますが、中身が透けて見えるのが気になります。高級感は求めませんが、ちょっと隠したくなりますよね。そういう時のヒントです。まず、引き出し前面の透明部分を布でカバーしましょう。前面の内寸を計り、ぴったりサイズに布をカット→内側から両面テープで貼ります。この時大き
「インテリア」・収納ケース... の続きを読む
数年前から、アンティーク家具を少しずつ集めています。ヨーロッパのものから東南アジアのリゾートで使われていたものなど、今はインテリア用品店でもたくさん扱っていて、買いやすくなりました。時々、外国に直接行って、掘り出し物を探すのも楽しいです。アンティーク家具をインテリアに取り入れる場合、私の経験からして、あまりごちゃごちゃと置かないことをおススメします。例えば、リビングに置きたい場合は、ソファ1つだけ
アンティーク家具のインテリア... の続きを読む
職種が増えたこともあって、お茶の時間は、職人同士の情報交換の場となった。○○工務店が倒産しそうだから、仕事は現金払いにしたほうがいいとか、大手ゼネコンの○○が人を集めているが、あそこの仕事はやめておいたほうがいいというような話題が多かった。職人の仕事で怖いのは、連鎖倒産だ。たいていの工事は、ピラミッド式の組織で発注され、上から末端の職人へと仕事が降りていく。だから、上が破綻すると、その余波は、末端
職人にとって怖い、連鎖倒産... の続きを読む
「どうしたって6000万円なんて出せないんだから、家のことは、もう一度、もっとシンプルに考えてみたほうがいいんじゃあないか」もともと、浮かれた風船のように感情の起伏が激しい私とちがって、冷静に家づくりを考えていた主人にとって、できないことはできないとはっきりしていたのだ。確かに、6000万円もの大金をかけられない以上、白紙に戻し、もう一度、自分たちの身の丈で建てられる家のことを、もっとじっくり考え
「もっと、シンプルに考えよう」の主人の声が響く... の続きを読む
ぼくは日本の建築的伝統の主流である開放的な純和風住居の歴史的必然性と価値とを軽んじる気持はいささかもないが、家の住み心地というものは環境に左右されるものであることを考えると、現代の都市住居にその良さが生かされるかどうかは、おのずから別の問題だと思う。第2の自然とでも言うべき現代の都市環境が住む者にとって必ずしも親和的とは言えず、また私生活と近隣社会との関係が身内的ではなくなった現状を考えると、日本
日本の建築的伝統の主流である開放的な純和風住居... の続きを読む
住戸内の意匠には、重要なポイントがあります。それは、内装の仕上げです。私は、ある著名な建築家(ミースーファンーデルーローエ)が語った「神はディテールに宿る」という言葉を座右の銘としています。非常に奥の深い言葉です。どんな分野でもそうでしょうが、ディテール(細部)をおろそかにしては、良いものはできません。マンションという「住まい」もそうです。「住まい」は特に、子供たちの感性を育む空間だけに、その影響
マンションという「住まい」... の続きを読む
今年のハロインは、カボチャの人形を手づくりました。息子と娘が、少し大きくなってきたので、季節感を教えるのは、ちょうどいいんですよね。スーパーや百貨店のディスプレイを参考に、お家のインテリアの配置を考えて飾ると雰囲気が良いんですよね。雑貨もネットで検索するといっぱい出てくるし*:.。☆..。.(´∀`人)たのしくってしょうがない。ハロインが終わると、今度はクリスマス商戦ですよね。ツリーが欲しい。古く
クリスマスに向けてインテリアを練る... の続きを読む
香港にはマニュライフプラザというビルがあり、1994年から香港が返還された1997年まで建設されたビルがあります。ショッピングセンターとオフィスをかねた構造であり、240m、56階建てのガラス張り高層建築物です。さりげなく八面体の高層建築物ですが、ほかにも奇抜な高層建築物が存在する香港では少々影が薄い建築物、と言えるかもしれません。もともとはリーガーデンホテルと言う建物がこの地区にあったのですが再
香港にあるマニュライフプラザというビル... の続きを読む
東京、名古屋、大阪など日本の大動脈といわれている東海道新幹線の主だった駅の周辺には大型で高層のビルが建ち並んでいます。東京、大阪には山手線、環状線など大きなターミナル駅を結ぶために交通網が発達しており、乗客数が多い駅の周辺も発達しています。ところが、その乗客数が多い駅から1つでもズレると中層、低層のビルが駅前に並んでいるという光景が広がります。乗客数の多い駅からの移動も徒歩で可能にもかかわらずです
大都市圏での低層ビルの今後を思う... の続きを読む
空気は写らないが、その中を透過する光は写る。しかし完全に清浄な空気の中では光も見えない。教会の高窓から射し入る光が美しい線条を描いて見えることがあるが、これは空気中の埃のおかげである。突然、高校の物理で習ったことを思い出せば、これはティンダル現象というもので、つまりは「光が透明な媒質(たとえば空気)の中を通る場合、媒質の中に多数の粒子(たとえば細かい埃)があると、それによって光が散乱し、透過方向と
暮らしの痕跡はティンダル現象における埃のようなもの... の続きを読む
すこし前から、アパートノイローゼという言葉が流行語のようになっていて、いろいろ生活感情の問題や心理的な点から社会問題として取り上げられていますが、私は建築家として鉄筋コンクリートアパートに次のような提案をしたいと思います。階段、廊下はもちろん道路のような性格のものですから、各個人のすまいに通ずるよう充分に考えて作りあげ、各個人のすまいについては、便所、台所のような基本的な設備、必要な所だけを大たい
鉄筋コンクリートアパートへの提案... の続きを読む
調査から見出せたことのひとつは、「家族関係を反映させた住み方を貫きつつ、その枠内で老化への対応をしている」という実態であった。手すりをつけたり、ベッドやポータブルトイレを使うようになるといった道具による老化への対応は家族関係によらずに見出せるのに対して、老人室を一階の居間の隣に移したり、家族が同室に就寝するようになるなどの家族関係に関わる対応は、娘との同居や農家など、老人と家族の関係の緊密な場合に
老化より家族関係が基本であること... の続きを読む
老化への対応の基盤には、人と人のつながりが大事な役割を果たす。まず、家族とどのように住むか、が第一の問題である。しかし、これについてはなかなか語りにくい。どう住むかは自由であって、住まいがそれを規制したり誘導したりすることには問題があると考えられているからであろう。しかし現実に、住宅の近代化は核家族の生活像を示しつつ進み、それは同居形態をとっている家族にも影響を与えて、同居家族内の核家族化ともいう
家族とのつながり... の続きを読む
「実家に住む高齢の祖母が、段差の多い古い家で毎日不便そうに暮らしています。今にも転んで骨折しそうで危険だと思うのですが、何から手を付けていいのかわからずそのままになっています。数百万単位のお金がかかるリフォームの余裕もありませんし……」。こんな状況で困っている人は少なくないだろう。若い人は、転んでも手をつけばそれで済む。だがお年寄りの場合はちょっとしたつまずきが骨折などの大事故になり、場合によって
大事故を防ぐための手すり導入例... の続きを読む
リフォームは家のお化粧直しです。そのくらい気軽に考えて、女性の化粧のようにお手軽に注文しましょう。もちろん、気分に合わせて何度でも。そのくらいの気持ちでないと、不満のない住宅など夢のまた夢です。化粧に妥協する女性はいないように、住宅に妥協はありません。常に自分の理想に近づけるためにどうすればよいか考えましょう。そうして、次々に化粧直しをして試行錯誤していくのです。そうすることでいずれは最高の住宅へ
リフォームはお化粧直し... の続きを読む
実は、以前住んでいたマンションはかなり古いものでした。築30年は超えていると聞いた気がします。初めて見に行ったときはビックリでした。玄関のドアがあまりに古臭い感じだったのです。それだけで、何となく古いマンションだという印象でした。しかし、たまたまドアの取替えの時期に当たりました。そのため、次に見に行ったときには新しいドアになっていました。見て本当にビックリ。ドアが違うだけで、かなり新しい物件に見え
リフォームひとつで新しい部屋作り... の続きを読む
一戸建てを購入してから20年ちょっと経過しました。ここ数年、ホームセンターに行くとついリフォームのコーナーを覗いてしまいます。先ず目につくのはシステムキッチンです。素晴らしい!の一言に尽きます。私は背が低いので吊り棚の物を出すときは、わざわざ踏み台に乗って出します。今のシステムキッチンは電動で棚が降りてきます。コンロもフラットで汚れが拭きやすくなっています。もう見ているだけで胸が高鳴ります。次に足
近い将来やりたいリフォーム... の続きを読む
Yさん夫婦はともにマスコミ業界でフリーランスとして働いているため、平日は都心にある事務所兼用の小さなマンションで暮らしていましたが、週末は故郷のつくばでのんびり過ごしたいと考えるようになりました。将来のことを考えても、大好きなつくばに帰る場所を確保しておきたい……。そんな娘の一言から、一挙に同居計画がもち上がったのです。Iさんの家は築二〇年を過ぎた木造一戸建てでした。庭も広く、部屋数もあったのです
家のいいところを残してリフォームする... の続きを読む
コーポラティブの集合住宅が増えていることも近年の特徴のひとつだろう。それは、集まることの意味を空間によって表明するのではなく、むしろつくるプロセスによって共有しようというものだ。これは、コミュニティの形成にとっては、計画の対象が必ずしも空間だけではないことを、実践的に示している。都市生活者が、どのようなコミュニティやネットワークを築くのか、それは時代とともに常に変わりゆくものだろう。ただ、集合住宅
コーポラティブの集合住宅も増加... の続きを読む
LDKという非常に重宝な言葉がある。誰が考えたかは分からないが、多分あの公団住宅のユニットづくりの時に生まれたに相違ない。まさに落語の「じゅげむ」ではないが「食う寝るところ住むところ」で、江戸の裏長屋の九尺二間の生活スペースを想い出す。LDKでは寝ることはないので、さしずめ「作って、食べて、住む」といったところで、この同じ一つの空間は三つの用途の部屋に変化する。本当は作る場所と食べる場所と憩う場所
子供コーナーとしてリビングと一体に... の続きを読む
歯ブラシは、毎日歯みがき粉をつけて洗っているので、清潔なもののように思われがちです。でも実際には、虫歯菌をはじめ、口から移った雑菌がいっぱい。ホコリも予想以上にたまっています。最近は抗菌コートされた歯ブラシもたくさん出ていますが、値段がやや高め。でも、家にある材料で、簡単に歯ブラシは殺菌できるのです。台所で使う漂白剤を2、3滴と、中性洗剤2、3滴をコップいっぱいの水の中に入れ、歯ブラシをまる1日つ
週に一度は歯ブラシの殺菌... の続きを読む
ぼくの言いたいのは、文化のランキングに関りなく、その人の魂に本当に関り、時と共に深まっていく感受性の対象がなんらかの形で居間にあることが望ましいということだ。その時々の流行歌やベストセラーやテレビ番組を追っていても暇はつぶれるし、そのようにして居間にいることもできる。しかし、ぼくたちが迎えようとしている無為の時の長さは、決して暇つぶしではもたないのだ。居間には昼間、人が集まって楽しく過ごすことがあ
感受性の対象のものが居間にあって欲しい... の続きを読む
自分の夢でも希望でもよいので、「こんな家が欲しい」とありのまま、勇気をもって伝えればよいのです。家をこういうふうにしたいんだけどとか、どんな点が不安だとか、またリフォームでは、どんな点で不自由しているのかを遠慮なく伝えることです。その対応でも建て主の話をよく聞いてくれる設計士かどうかがよく分かります。よい設計士というのは、打ち合わせの発言の中のほとんどの言葉に「?」がついています。「どんな色がお好
よい設計士の見分け方... の続きを読む
私の住まいの設計思想を申し上げると、最低限の家族の本音を満たすことが何よりも大切だと言いたい。つまり家族の中の一人の大きな満足より、全員の共通する本音を重んずるのである。では、いったいこの本音はどうやって探り出したらよいのだろう。われわれのような住まいの設計家が住まいづくりの相談を受ける場合には、何よりも家族の本音を引き出すことが、最初の重要な作業である。この「問診」の段階は、医師と患者の関係に似
もう一つの大切な音=本音... の続きを読む
真っ先に孤立させられてしまうのは、ストレスの発散方法を知らない子供たちなのです。では、家族のコミュニケーションをはかりやすくするために、仮想上のコンテナ・ハウスを改善するとどうなるでしょうか。答えは簡単です。まず、扉がすべて向き合うようにコンテナの配置を変えます。コンテナは、放射状に並ぶはずです。すると、中心に空間ができます。空間の1カ所だけは外に通じるように隙間を開けておき、ここからでないと外に
扉がすべて向き合うように... の続きを読む
シミエン国立公園という土地がアフリカ、エチオピアに存在します。アフリカの天井とも呼ばれる巨大な山にいくつかの部族が住んでいるのですが、彼らは強制移住させられてしまい少数しか住んでいません。原因として内戦に巻き込まれたときこの大きな山が陣地として使えること、そして世界遺産に登録されていることがあげられます。部族が農地を一気に拡大してしまったために環境破壊を引き起こしてしまったのです。ちなみにヨーロッ
4000mもの標高の土地で暮らす人々... の続きを読む
一人暮らしを始めた友達の話です。狭いながらも一人だけの空間。好きなように自分のものを置いて、誰の遠慮もなく過ごす。最初は憧れののんびりした生活と思い、とても楽しかったそうです。しかし、だんだん寂しくなったのだとか。特に寂しくてたまらないのが食事だったそうです。確かに友達は兄弟も多く、家の中は毎日にぎやかだったのだとか。一人でご飯を食べることは殆どなかったのだそうです。そう考えると、食事が寂しいとい
一人暮らしの友達の話です... の続きを読む
高層マンションならビル単位の保険に自動的に入れるので安心です。もし火事になってしまっても、命さえあればいつでも再起できるでしょう。そのための保険です。もちろん、保険には費用もかかりますが、もしもの事を考えたら惜しむことはないでしょう。もちろん、かなりの負担となる場合もあるかも知れません。ですがそれに家族の生活もかかっているのです。当然ならが、それには災害から生き延びる必要があります。せっかくの命を
高層マンションならビル単位の保険がある... の続きを読む
最近は本当に高層マンションが増えました。都市化が進んでいるところでは高層階からの眺望を売り物にして販売しているデベロッパーが沢山います。高いところからネオンが綺麗な夜景を見ると気持ちもリッチになります。東京では工場が移転した跡地などまとまった土地があると高層マンションを含む複合施設などが建設されることが増えてきました。方角は見る人がどの位置にいるかによって変わってきますが、今までなかった高い建物が
高層マンション建設による眺望の変化... の続きを読む
土壇場で住宅購入契約を結びませんでした。帰宅後、ちょっと冷静になって考えてみたら、営業マンが「払える」と太鼓判を押した返済プランが、あまり現実的でないことに気づいたのです。頭金1000万円で残り6000万円を35年ローンのボーナス併用払い(ボーナス分の元金が2000万円!)。当時の金利が10年固定で2.5%でしたから最終的な支払い総額は(金利がそのままとすれば)9018万円になります。月々の支払額
1歩間違えれば住宅ローンの蟻地獄... の続きを読む
主人の母親は主人が大学生の頃に、長い患いの末、亡くなりました。その時に主人と義妹に、遺産として土地を残してくれたのです。義父は資産税がかかるので、ある程度の広さがあったそこを、駐車場として使用し、売上を資産税対策に当ててくれました。主人も義妹もまだ大学生と高校生で、今すぐ必要としなかったからです。義父は仕事が金融関係だったせいか、そういった面の心遣いがとても行き届いた人です。義母をなくして15年経
義母の遺産である土地活用... の続きを読む
戦前建設機械は需要量が少なく、小さな機械メーカーが注文によって細々と作っていた。戦後も当初建設機械は輸入や占領軍払下げに依存していた。昭和23年公共事業費のなかに建設機械整備費がもうけられたのを手掛りに、以後28年着工の佐久間ダムエ事に象徴されるような機械化の進展ののち、近年にいたって建設機械需要は安定し大量になった。日立・神戸製鋼・小松製作所などの大企業が、外国技術の導入あるいは自力即発で生産を
機械の流通や利用の機構に新しいタイプ... の続きを読む
2月1日に初めてMさんとお会いする。彼は仕事柄(不動産の鑑定)、住宅に関する(とくに高断熱・高気密の)知識はかなり高いと感じられた。今回は3回目の新築とのことだ。「家は3軒建てないと満足できない」とよく言われるが、実際にはなかなかできることではない。その意味では特殊なケースだが、逆にそれほどに「家づくり」にはむずかしい側面があるということを実証してくれている。家ができて、実際に住んで生活してみて、
3軒目の我が家... の続きを読む
欧米でもこうしたオフィス、こうしたワークスタイルがあることに気づき、頭に焼き付いた。六本木ヒルズならば実現できる。映画の撮影所や体育館のような大空間をつくってみよう。かならずこうした無柱の巨大空間を必要とする業務があるはずだ。そう思って、六本木ヒルズの総面積の約半分を森タワーに集め、周囲への影響の少ない敷地の真ん中に配置した。より広い執務空間を確保するため、ダブルデッキエレベーター(カゴの部分が2
欧米のワークスタイルを六本木ヒルズで実現... の続きを読む
日本の家ではテレビがリビングやダイニングにあることが多いようですが、これだとおもてなしのスペースがなく、家全体がプライベートスペースになって、雑然としがちです。狭くてもいいので、三畳ぐらいの部屋でもテレビルームを作り、ファミコンやオーディオ、新聞・雑誌を置き、家族で楽しむ部屋を作ってみましょう。私もマンションで生活していた時は三畳の部屋をテレビルームとして使っていました。ここは日本でいえば「お茶の
家族で楽しむ部屋を作ってみよう... の続きを読む
基本的なことですが、とにかくいらないモノは処分することです。衣類など、あなたの部屋には何年もしまい込んだままのモノがたくさんあるはずです。でも何を見ても「いらない」とは思えないところがあなたの問題。自分にとって「いる・いらない」を判断できるようになることが大切なのです。そのためには判断の基準が必要。こんなふうに基準を設けてみてはどうでしょう。「いるモノ」は、(1)それがないと生活できないモノ(2)
いらないモノを処分する... の続きを読む
タワーの低層部に広がる商業施設は、KPFとはまったくテイストの異なる事務所にデザインしてもらうことにした。この決定を伝えると、彼らは驚き、非常に戸惑った。かたや米国東海岸を代表する設計事務所、かたや西海岸を代表するデザイン事務所。作風や建築的なアイデンティティもまったく異なり、米国本土で両者が協働したことはない。「考え直すことはできないか。われわれは相容れない」しかし、私は取り合わなかった。KPF
素晴らしい結果を出してくれた... の続きを読む